2009-11-06(Fri)
CD「バンデイジ」のPV解禁ってことで。
今朝映像がちらっと流れましたねヾ(≧∇≦*)ゝ
映画とはまた全然違った世界観で。正直、曲調からもうちょっと
鬱々としたイメージを想像していたので、やたらカラフルで
アクティブな感じのPVに出来上がってたのが意外でした(^o^;)
仁が目をまん丸くして、初めて見るセットや機材に見入ってたのが
かわいかったぁ(≧▽≦)
現場の雰囲気も、とても楽しそうでしたね。
それと、仁。やっぱり小林さんに愛されちゃってるね(笑)
メイキング映像のやりとりが、お兄ちゃんと弟が戯れてるみたいだった。
なるほど…
バックに流れてる仁の歌声、最近のKAT-TUNの時の仁声とは
だいぶ違って聴こえました。
…これが、ナツか。
少しまだ青い時代の仁の声と今の深みを増した仁声とを
ミックスしたかのような。
それにしても。
PVのどこにもKAT-TUNの残り香は感じられず。
本当に、仁のソロシングルなんだなぁと、何だか感慨深いです。
凝ってるってだけじゃなく。
とっても華のあるPVですよね(*^o^*)
番組のエンドロールなんかで、じゃんじゃんかけて頂きたいですよね(*^-^)b
さて。そして!
ビッグニュースももう1つ、入りましたね
『KAT-TUN LIVE Break the Records』発売決定!!
発売日:2009/12/16
★初回限定盤 DVD3枚組\6,000
★通常盤 DVD2枚組\5,300
初回限定盤には「ドキュメント&インタビュー」が収録されているとのことですね!
関ジャニのライブDVDみたいに、地方での夏魂の模様もダイジェストでいいから
収録してほしかったんだけどな(^o^;)…
ドキュメントってのは…楽屋裏のこと?
それ、めちゃめちゃ楽しみじゃないっすかぁ!!
映ります? ライブ直前の大浴場とか
←映りませんよ
インタビューかぁ。
全然纏まってなくていいから(笑)みんなでわちゃわちゃ答えてる6人一緒の
インタビューだといいなぁ。
何だか今日はおしらせが一杯で。
こうなってくると途端に右往左往しだす私(^o^;)
バンデイジの前売り券を買うためのお休みもまだ、
確保出来てないっていうのに。
前売りとCDの連動企画でライブご招待だなんて…
…つか。
いきなりラストライブって…なんだよぉ〜(〒_〒)
今度はきっと、30万枚とかじゃきかないですよね(泣)
ますます、当たる気がしない…

っていうか。
そこら辺、息子の入試の真っ最中なんですけどーーーーーっ(泣)
手をつないで仁を、KAT-TUNを応援していきましょう!
ジャニーズブログランキング投票☆よかったら押してってくだぱい!
今朝映像がちらっと流れましたねヾ(≧∇≦*)ゝ
映画とはまた全然違った世界観で。正直、曲調からもうちょっと
鬱々としたイメージを想像していたので、やたらカラフルで
アクティブな感じのPVに出来上がってたのが意外でした(^o^;)
仁が目をまん丸くして、初めて見るセットや機材に見入ってたのが
かわいかったぁ(≧▽≦)

現場の雰囲気も、とても楽しそうでしたね。
それと、仁。やっぱり小林さんに愛されちゃってるね(笑)
メイキング映像のやりとりが、お兄ちゃんと弟が戯れてるみたいだった。
なるほど…
バックに流れてる仁の歌声、最近のKAT-TUNの時の仁声とは
だいぶ違って聴こえました。
…これが、ナツか。
少しまだ青い時代の仁の声と今の深みを増した仁声とを
ミックスしたかのような。
それにしても。
PVのどこにもKAT-TUNの残り香は感じられず。
本当に、仁のソロシングルなんだなぁと、何だか感慨深いです。
凝ってるってだけじゃなく。
とっても華のあるPVですよね(*^o^*)
番組のエンドロールなんかで、じゃんじゃんかけて頂きたいですよね(*^-^)b
さて。そして!
ビッグニュースももう1つ、入りましたね

『KAT-TUN LIVE Break the Records』発売決定!!
発売日:2009/12/16
★初回限定盤 DVD3枚組\6,000
★通常盤 DVD2枚組\5,300
初回限定盤には「ドキュメント&インタビュー」が収録されているとのことですね!
関ジャニのライブDVDみたいに、地方での夏魂の模様もダイジェストでいいから
収録してほしかったんだけどな(^o^;)…
ドキュメントってのは…楽屋裏のこと?
それ、めちゃめちゃ楽しみじゃないっすかぁ!!
映ります? ライブ直前の大浴場とか
←映りませんよインタビューかぁ。
全然纏まってなくていいから(笑)みんなでわちゃわちゃ答えてる6人一緒の
インタビューだといいなぁ。
何だか今日はおしらせが一杯で。
こうなってくると途端に右往左往しだす私(^o^;)
バンデイジの前売り券を買うためのお休みもまだ、
確保出来てないっていうのに。
前売りとCDの連動企画でライブご招待だなんて…
…つか。
いきなりラストライブって…なんだよぉ〜(〒_〒)
今度はきっと、30万枚とかじゃきかないですよね(泣)
ますます、当たる気がしない…


っていうか。
そこら辺、息子の入試の真っ最中なんですけどーーーーーっ(泣)
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2009-11-05(Thu)
昨晩、次女が徹夜で家庭科のレポートを仕上げてまして。
パソコンが全然使えなかったんです〜
聖の大切な日ですので、もうすっかり6日が明けちゃってますが(苦笑)
日付詐称を見逃してやってくださいませ。
聖、お誕生日おめでとう!
このところ寒い日が続いていますが。
さくらちゃんや熱帯魚のみんなは元気でいますか?
今年の前半はキミにとって、とても忙しい年になりましたね。
聖が時代劇だなんて、最初はどんな風になるのかなって想像しても、
なかなかイメージが湧かずににいたんだけれど。
あたしが昔からずっと好きで観てたあの必殺シリーズに、
思いの外キミがとってもハマって見えたのは驚きでした。
しかも、聖らしさを少しも失わず。
仕立て屋という職業までが、ものづくりに拘るキミの日常と
重なってみえたりして。
本当に素晴らしいお仕事になりましたね。
もうひとつ。
キミの今年の足跡で、あたしがどうしても外せないと思うのが、
ソロ曲の「PIERROT」です。
あの曲は本当にクォリティーの高い作品でした。
できるだけ一般の、KAT-TUNに興味が全くないような、
特に男の子に聴いてもらいたいなぁと、シングル化を切望しました。
そしてライブでは、あの曲で一気にあたし達を引っ張り上げて
くれてましたね。
本当に楽しかった!
次のライブでも、仁とはまた違った角度から、
カラダを動かして楽しむライブ空間を、ぜひ作ってくださいね。
またキミのラップが聴きたくなってきました。
そろそろ…おねだりしてもいい頃だよね?(笑)
キミにとってまた、ステキな一年になりますように。
心からお祈りしております…
☆いつも拍手やコメント、ありがとうございます!
レスを打ちましたので、続きをクリックお願いします。
パソコンが全然使えなかったんです〜

聖の大切な日ですので、もうすっかり6日が明けちゃってますが(苦笑)
日付詐称を見逃してやってくださいませ。
聖、お誕生日おめでとう!
このところ寒い日が続いていますが。
さくらちゃんや熱帯魚のみんなは元気でいますか?
今年の前半はキミにとって、とても忙しい年になりましたね。
聖が時代劇だなんて、最初はどんな風になるのかなって想像しても、
なかなかイメージが湧かずににいたんだけれど。
あたしが昔からずっと好きで観てたあの必殺シリーズに、
思いの外キミがとってもハマって見えたのは驚きでした。
しかも、聖らしさを少しも失わず。
仕立て屋という職業までが、ものづくりに拘るキミの日常と
重なってみえたりして。
本当に素晴らしいお仕事になりましたね。
もうひとつ。
キミの今年の足跡で、あたしがどうしても外せないと思うのが、
ソロ曲の「PIERROT」です。
あの曲は本当にクォリティーの高い作品でした。
できるだけ一般の、KAT-TUNに興味が全くないような、
特に男の子に聴いてもらいたいなぁと、シングル化を切望しました。
そしてライブでは、あの曲で一気にあたし達を引っ張り上げて
くれてましたね。
本当に楽しかった!
次のライブでも、仁とはまた違った角度から、
カラダを動かして楽しむライブ空間を、ぜひ作ってくださいね。
またキミのラップが聴きたくなってきました。
そろそろ…おねだりしてもいい頃だよね?(笑)
キミにとってまた、ステキな一年になりますように。
心からお祈りしております…
☆いつも拍手やコメント、ありがとうございます!
レスを打ちましたので、続きをクリックお願いします。
2009-11-04(Wed)
昨日、次女がなぎなたの県大会に出場しまして、形の美しさを競う演技の部で
準優勝をいただきました\(^_^)/
早朝から、バンデイジ試写会の模様がいつ映るかもわからないテレビに
後ろ髪を引っ張られながら(笑)泣く泣く家を後にしたかいがありました。
演技の部というのは、パートナーと2人で挑む競技なんです。
娘とKちゃんのペアは、息もぴったりでこれ以上ないってくらいのベストカップル
なんですけど…
実はこの2人って極度のアガリ症なんです(苦笑)
練習ではいつもなかなかに美しい形を披露してるのに、本番になるとガタガタに
なっちゃって…いつももったいないなぁと残念に思ってたんです。
でも、ここに来てやっと、努力が結果に表れてきたというか。
いやぁ…本当によかったよかった…涙
帰ってきてから、すぐに録画予約してあったWS関連の映像を確認しました。
ステージに並んだ出演者の皆さんのお顔が、みんなとても柔らかく綻んでいて、
チームワークの良さが感じられましたね(^O^)
北川悦吏子さんのブログにも、バンデイジ試写会に行かれた様子が
アップされていて。
「赤西くんときいちゃんが、すごくよかった。
赤西くんの、あたらしい面が出ていて、すごくキュートだった」と。
キュートってね。
敢えてオトナの男に対して使うことで、スゴく活きてくる表現だと
思いませんか?ヾ(≧∇≦*)ゝ
…そうなんですよ。
スッと立っているだけであれだけのフェロモンをだだ漏れさせる男なんですけど。
最高にキュートなオトコでもあるんですよね、仁って!(//▽//)
抱き締められたいのに。
同時にギュッと抱き締めたくなる…
女の部分と母の部分を、同時に鷲掴み出来るオトコなんだよな〜デレデレ
北川さん、どうかロンバケの時のキムタクみたいに、仁を最高にキュートに
魅せてくれる脚本、書いて下さいましねっ(*^-^)b
マネージャー役の伊藤歩さんも、仁について
「気配りの人。みんなを『オレはきにしてないよ』って風を装って、実はとても
気にしている。ホンモノの優しさを持った人です」
と、印象を語ってくれていたそうですね。
あのね、仁。
あたし達ね、仁がそういうタイプの人だってちゃんと知ってるのよ(笑)
テレビに映るKAT-TUNのAのキミが、見切れたところでメンバーに対して
さりげなく気を配っているところだって、ちゃんとキャッチしてる。
そして、そういう部分はむしろ知られなくていいとさえ思っていることも。
そうだよね、キミは普通に生きたい人だから。
『そう見せる』のではなく『そう生きる』人だから。
でもね。
自分の大好きな人のステキなところは、やっぱり少しでもたくさんの人に
知って貰いたいと思うから。
だから、こんな風に一緒にお仕事された方から、仁の印象を明らかにして
くれると、やっぱりとても嬉しいのです。
会場では試写会の後、LANDSのシークレットライブも行われたのですね。
涙を浮かべるファンの姿も映って、あたしも思わずウルウル…(;_;)
あの瞬間、あのステージに居たのは、「赤西仁」ではなく「高杉ナツ」でしたね。
音楽が大好きで、いつも音楽のことを考えていて。
でもそんなに大好きな道も、なかなか自分の思う通りにはいかなくて。
悩んだり憤ったり遠回りしたり…
そんな傷だらけの青春を真っ只中に過ごしている、ナツでしたね。
随分と長いこと待ちましたもの。
1年前から、ナツに逢える日を…
あたしもきっと、あの場所にいてナツの姿を目にしたら
涙が止まらなくなるほど泣いたんだろうなぁ…
これからしばらくの間、ナツの人生を背負った仁がナツとして歌う姿を
見るにつけ、あたしはきっと仁とナツの2人に、同時に痛い恋をして(笑)
ドチドチふるふる過ごすんだろうなぁ。
…そんなことを考えながら、またシアワセな気分になるのでした。
手をつないで仁を、KAT-TUNを応援していきましょう!
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準優勝をいただきました\(^_^)/
早朝から、バンデイジ試写会の模様がいつ映るかもわからないテレビに
後ろ髪を引っ張られながら(笑)泣く泣く家を後にしたかいがありました。
演技の部というのは、パートナーと2人で挑む競技なんです。
娘とKちゃんのペアは、息もぴったりでこれ以上ないってくらいのベストカップル
なんですけど…
実はこの2人って極度のアガリ症なんです(苦笑)
練習ではいつもなかなかに美しい形を披露してるのに、本番になるとガタガタに
なっちゃって…いつももったいないなぁと残念に思ってたんです。
でも、ここに来てやっと、努力が結果に表れてきたというか。
いやぁ…本当によかったよかった…涙
帰ってきてから、すぐに録画予約してあったWS関連の映像を確認しました。
ステージに並んだ出演者の皆さんのお顔が、みんなとても柔らかく綻んでいて、
チームワークの良さが感じられましたね(^O^)
北川悦吏子さんのブログにも、バンデイジ試写会に行かれた様子が
アップされていて。
「赤西くんときいちゃんが、すごくよかった。
赤西くんの、あたらしい面が出ていて、すごくキュートだった」と。
キュートってね。
敢えてオトナの男に対して使うことで、スゴく活きてくる表現だと
思いませんか?ヾ(≧∇≦*)ゝ
…そうなんですよ。
スッと立っているだけであれだけのフェロモンをだだ漏れさせる男なんですけど。
最高にキュートなオトコでもあるんですよね、仁って!(//▽//)
抱き締められたいのに。
同時にギュッと抱き締めたくなる…
女の部分と母の部分を、同時に鷲掴み出来るオトコなんだよな〜デレデレ

北川さん、どうかロンバケの時のキムタクみたいに、仁を最高にキュートに
魅せてくれる脚本、書いて下さいましねっ(*^-^)b
マネージャー役の伊藤歩さんも、仁について
「気配りの人。みんなを『オレはきにしてないよ』って風を装って、実はとても
気にしている。ホンモノの優しさを持った人です」
と、印象を語ってくれていたそうですね。
あのね、仁。
あたし達ね、仁がそういうタイプの人だってちゃんと知ってるのよ(笑)
テレビに映るKAT-TUNのAのキミが、見切れたところでメンバーに対して
さりげなく気を配っているところだって、ちゃんとキャッチしてる。
そして、そういう部分はむしろ知られなくていいとさえ思っていることも。
そうだよね、キミは普通に生きたい人だから。
『そう見せる』のではなく『そう生きる』人だから。
でもね。
自分の大好きな人のステキなところは、やっぱり少しでもたくさんの人に
知って貰いたいと思うから。
だから、こんな風に一緒にお仕事された方から、仁の印象を明らかにして
くれると、やっぱりとても嬉しいのです。
会場では試写会の後、LANDSのシークレットライブも行われたのですね。
涙を浮かべるファンの姿も映って、あたしも思わずウルウル…(;_;)
あの瞬間、あのステージに居たのは、「赤西仁」ではなく「高杉ナツ」でしたね。
音楽が大好きで、いつも音楽のことを考えていて。
でもそんなに大好きな道も、なかなか自分の思う通りにはいかなくて。
悩んだり憤ったり遠回りしたり…
そんな傷だらけの青春を真っ只中に過ごしている、ナツでしたね。
随分と長いこと待ちましたもの。
1年前から、ナツに逢える日を…
あたしもきっと、あの場所にいてナツの姿を目にしたら
涙が止まらなくなるほど泣いたんだろうなぁ…
これからしばらくの間、ナツの人生を背負った仁がナツとして歌う姿を
見るにつけ、あたしはきっと仁とナツの2人に、同時に痛い恋をして(笑)
ドチドチふるふる過ごすんだろうなぁ。
…そんなことを考えながら、またシアワセな気分になるのでした。
手をつないで仁を、KAT-TUNを応援していきましょう!
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2009-11-02(Mon)
バンデイジ完成披露試写会、無事終わったようですね。
仁、関係者の皆様、お疲れさまでしたm(u_u)m
…で?
応募者が30万人でしたって?ヽ(゜▽、゜)ノ
ははは…
そりゃ当たらんわなぁ〜(苦笑)
試写会に先立ち、記者会見もあったそうで。
あたしがそろそろ都内に向かって念を送ろうかと思ってた時にはもう、
すでにやっちゃってたんだ、会見(^o^;)
後手後手だなぁσ(^-^;)
でも会見の模様をちょこっとだけ見せて貰いましたが、仁様笑顔満開で。
ビジュも最高に麗しく、本当にステキでした!(≧▽≦)
明日のWS関連、楽しみですね(*^-^)b
さて。
本日はcinema☆cinemaの仁と、朝からずっと一緒でした(*^o^*)
うまく感想がまとめられるかなぁ…
まずは、兎にも角にもインタビュアの方にお礼がしたいです。
活字を追ってゆくと、仁の語っている姿が、リアルに浮かんでくるのです。
時々、言葉を探して黙ってしまう仁。
そんな仁独特の語りのテンポを「…」で表現して下さったことで、彼がどれほど
真摯にバンデイジという作品と向き合って取り組んできたのかが、じーんと
心に染みてきました。
ナツを、全体的におおまかに見て、バカなんですよ…と表現した仁(笑)
また、僕はあんなに不器用じゃないし、葛藤もしない。…と。
…ふふ。そうなの?仁(笑)
あたしには、少し前のあの頃のキミが、ナツのイメージと重なったりしますけど。
小林さんと岩井さんが主演に、同時に仁の名前を言い当てたのもきっと、
キミの中にナツの繊細さ、不器用なナツのかけらを見たからじゃないかと
思うんだけどな。
…ま、それでもキミは言い張るでしょうね(笑)
音楽の世界に生きるナツのひたむきさを語る仁から、今まで以上に強烈に
アーチストとしてのこだわりや姿勢を窺い知ることが出来たのも、
大きな収穫であり喜びでした。
KAT-TUNの中にあっては、6人の才能の拮抗、調和を楽しむことに努め、
ソロでは温めていたプランや試してみたいことを一気に放出する…
バランスの取れたお仕事のスタイルが出来上がっていて、またそれが
いいペースで進められているんだな、と感じました。
ソロでは常に新しいことに挑戦をし、その度に困難な壁をひとつずつ
乗り越えている仁だけど。
壁に当たっては乗り越えてゆくその過程を、覚悟してぶれずに、というよりは
むしろ楽しんで迎え打とうとしてるようにさえ、その語りからは感じられて…
ああ、随分と逞しくなったんだなぁ(←なった?(^o^;))と思いましたね。
「ぐちゃぐちゃのラブシーン」(^o^;)
あそこのくだりは何度も何度も読み返しました。
アバウトに場面の説明をしたきり、及び腰な小林さんに仁が卑怯だなぁ、と(笑)
「じゃもう、思うようにやりますよ」と言うと「そうしてくれ」と答える小林さん。
…ん〜〜〜〜っ(ふるふるしてる)
仁ってば、かっけーーーーっヾ(≧∇≦*)ゝ


かつてアネゴと、あんな小鹿のバンビちゃん的なキスシーンを(どんな表現?)
日比谷のオフィス街で繰り広げた仁がですよ(笑)
事前のオトナな駆け引きを経て、いわばナツとアサコの恋愛とも言えないような
微妙な関係の全貌を視聴者に印象付ける、大事な核の部分を。
完全に任されちゃったわけですね、監督に!ヾ(≧∇≦*)ゝ
…なんか…もう胸がいっぱいで…うるうる…
小林さんとのお仕事を通して、仁の音作りに対する興味も更に広がったようですね。
興味さえ広がれば、仁って今、すごく便利な立ち位置にいると思うんですよ。
ある程度ジャンルやコンセプトが決まってるシンガーや音楽集団よりは、
ずっと新しいジャンルにも手を伸ばしやすいんじゃないかな。
それなりに壁はもちろんあるだろうけど。
オールマイティーを要求される今のアイドルタレントとしての立ち位置を、
逆に利用することだって可能なはず。
次に何を仕掛けてくれちゃうのか…
ますます楽しみになってきたなぁヾ(≧∇≦*)ゝ
本当にね。
おおらかに、ナチュラルに日々たくさん笑って生活している仁の元に、
こんなにスコンっとハマるお仕事が飛び込んできて。
たくさんの人とのステキな出会いがあって。
お互いに思う以上に実りある作品が出来上がって。
それによりまた、更に大きく成長した仁が見れたことは、
ファンにとってこの上ない喜びです。
あたしがこれを最後と決めて選んだ愛しいオトコは。
ますます磨きがかかって、
身も志も最強のステキ男子になりました。
やっぱりあたしの目に狂いはなかった…
これを叫ばずにいられますかってんだ!
…仁。
めたくた大好きだぁーーーっっ!!(//▽//)

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仁、関係者の皆様、お疲れさまでしたm(u_u)m
…で?
応募者が30万人でしたって?ヽ(゜▽、゜)ノ
ははは…

そりゃ当たらんわなぁ〜(苦笑)
試写会に先立ち、記者会見もあったそうで。
あたしがそろそろ都内に向かって念を送ろうかと思ってた時にはもう、
すでにやっちゃってたんだ、会見(^o^;)
後手後手だなぁσ(^-^;)
でも会見の模様をちょこっとだけ見せて貰いましたが、仁様笑顔満開で。
ビジュも最高に麗しく、本当にステキでした!(≧▽≦)
明日のWS関連、楽しみですね(*^-^)b
さて。
本日はcinema☆cinemaの仁と、朝からずっと一緒でした(*^o^*)
うまく感想がまとめられるかなぁ…
まずは、兎にも角にもインタビュアの方にお礼がしたいです。
活字を追ってゆくと、仁の語っている姿が、リアルに浮かんでくるのです。
時々、言葉を探して黙ってしまう仁。
そんな仁独特の語りのテンポを「…」で表現して下さったことで、彼がどれほど
真摯にバンデイジという作品と向き合って取り組んできたのかが、じーんと
心に染みてきました。
ナツを、全体的におおまかに見て、バカなんですよ…と表現した仁(笑)
また、僕はあんなに不器用じゃないし、葛藤もしない。…と。
…ふふ。そうなの?仁(笑)
あたしには、少し前のあの頃のキミが、ナツのイメージと重なったりしますけど。
小林さんと岩井さんが主演に、同時に仁の名前を言い当てたのもきっと、
キミの中にナツの繊細さ、不器用なナツのかけらを見たからじゃないかと
思うんだけどな。
…ま、それでもキミは言い張るでしょうね(笑)
音楽の世界に生きるナツのひたむきさを語る仁から、今まで以上に強烈に
アーチストとしてのこだわりや姿勢を窺い知ることが出来たのも、
大きな収穫であり喜びでした。
KAT-TUNの中にあっては、6人の才能の拮抗、調和を楽しむことに努め、
ソロでは温めていたプランや試してみたいことを一気に放出する…
バランスの取れたお仕事のスタイルが出来上がっていて、またそれが
いいペースで進められているんだな、と感じました。
ソロでは常に新しいことに挑戦をし、その度に困難な壁をひとつずつ
乗り越えている仁だけど。
壁に当たっては乗り越えてゆくその過程を、覚悟してぶれずに、というよりは
むしろ楽しんで迎え打とうとしてるようにさえ、その語りからは感じられて…
ああ、随分と逞しくなったんだなぁ(←なった?(^o^;))と思いましたね。
「ぐちゃぐちゃのラブシーン」(^o^;)
あそこのくだりは何度も何度も読み返しました。
アバウトに場面の説明をしたきり、及び腰な小林さんに仁が卑怯だなぁ、と(笑)
「じゃもう、思うようにやりますよ」と言うと「そうしてくれ」と答える小林さん。
…ん〜〜〜〜っ(ふるふるしてる)
仁ってば、かっけーーーーっヾ(≧∇≦*)ゝ



かつてアネゴと、あんな小鹿のバンビちゃん的なキスシーンを(どんな表現?)
日比谷のオフィス街で繰り広げた仁がですよ(笑)
事前のオトナな駆け引きを経て、いわばナツとアサコの恋愛とも言えないような
微妙な関係の全貌を視聴者に印象付ける、大事な核の部分を。
完全に任されちゃったわけですね、監督に!ヾ(≧∇≦*)ゝ
…なんか…もう胸がいっぱいで…うるうる…

小林さんとのお仕事を通して、仁の音作りに対する興味も更に広がったようですね。
興味さえ広がれば、仁って今、すごく便利な立ち位置にいると思うんですよ。
ある程度ジャンルやコンセプトが決まってるシンガーや音楽集団よりは、
ずっと新しいジャンルにも手を伸ばしやすいんじゃないかな。
それなりに壁はもちろんあるだろうけど。
オールマイティーを要求される今のアイドルタレントとしての立ち位置を、
逆に利用することだって可能なはず。
次に何を仕掛けてくれちゃうのか…
ますます楽しみになってきたなぁヾ(≧∇≦*)ゝ
本当にね。
おおらかに、ナチュラルに日々たくさん笑って生活している仁の元に、
こんなにスコンっとハマるお仕事が飛び込んできて。
たくさんの人とのステキな出会いがあって。
お互いに思う以上に実りある作品が出来上がって。
それによりまた、更に大きく成長した仁が見れたことは、
ファンにとってこの上ない喜びです。
あたしがこれを最後と決めて選んだ愛しいオトコは。
ますます磨きがかかって、
身も志も最強のステキ男子になりました。
やっぱりあたしの目に狂いはなかった…
これを叫ばずにいられますかってんだ!
…仁。
めたくた大好きだぁーーーっっ!!(//▽//)


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2009-11-01(Sun)
ご心配をおかけしてごめんなさい(^o^;)
体調、だいぶ回復してきております。
金曜日、かねてより子供達にせがまれていたマイケルの映画「This is it」を
レイトショーで見て参りました 。
いやぁ…(^o^;)つまりその…それが悪かったんですね。
帰ってあんまり体が重いので熱を計ったら、8度になってました(^_^;)
でもさ…この日しかみんなの予定が合う日がなかったのよ〜
↑後で叱られた友人にとりあえずいいわけ(笑)
映画はとっても良かったですよ。
はい、発熱しちゃうくらいに興奮しました(笑)
世界各国から集まってきたバックダンサーの大掛かりなオーディション風景も
映ったんですけど。
みんな、マイケルの全盛期に彼のショーを観て育った年代の若者たちなんですよね。
彼らのパフォーマンスがまた、物凄く完成度が高くて、素晴らしい逸材ばかりで。
緊張したリハのステージで、マイケルと一緒に踊れる幸せを全身で表現してる
その感じが、ひしひしと伝わってくるんです。
彼らこそがマイケルの、生きた歴史そのものなんだなぁって。
人生の後半はスキャンダルに満ちていて、あの素晴らしい才能を覆い隠して
しまったこと。
今更ながらに残念でなりません。
あたしは、もう彼の何も知ろうとはしなくなっていたから…
真実はいつも、この目で見て、この耳で聞いたことの中にのみ存在する。
そのことを強く感じました。
今、マイケルが生きていたとしたら、何をおいても彼のライブに足を運んで、
彼の未曽有に溢れ出るloveをからだ一杯に浴びたいと思いました。
改めて、ご冥福をお祈りいたします…
さてさて。
残念過ぎて風邪を引いちゃったあたしのもとに(笑)
cinema☆cinemaの仁様が届きました〜っ!ヾ(≧∇≦*)ゝ
もうっ!
もーーーーーーっ!!
じんじん、しゅてき過ぎりゅ〜っ!(//▽//)


表紙見つめること30分…
じんじんが
あんまり見つめるから
ページが開けません…


↑見つめているのはあたしです
シアワセです。
開いてもめくっても
ナツな仁で溢れてます(泣)
仁が語ってます。
ひとつのセンテンスも失いたくない程、
作品への思いが詰まったインタビューです。
本当にステキです。
ステキ過ぎて涙腺が緩みっぱなしです…
こんな幸せが訪れて
あたしゃ再び発熱しそうです。
今日はじっくり…
cinema☆cinemaの仁に寄り添って
愛しいダーリンのお仕事を噛み締めたいと思います。
手をつないで仁を、KAT-TUNを応援していきましょう!
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体調、だいぶ回復してきております。
金曜日、かねてより子供達にせがまれていたマイケルの映画「This is it」を
レイトショーで見て参りました 。
いやぁ…(^o^;)つまりその…それが悪かったんですね。
帰ってあんまり体が重いので熱を計ったら、8度になってました(^_^;)
でもさ…この日しかみんなの予定が合う日がなかったのよ〜

↑後で叱られた友人にとりあえずいいわけ(笑)
映画はとっても良かったですよ。
はい、発熱しちゃうくらいに興奮しました(笑)
世界各国から集まってきたバックダンサーの大掛かりなオーディション風景も
映ったんですけど。
みんな、マイケルの全盛期に彼のショーを観て育った年代の若者たちなんですよね。
彼らのパフォーマンスがまた、物凄く完成度が高くて、素晴らしい逸材ばかりで。
緊張したリハのステージで、マイケルと一緒に踊れる幸せを全身で表現してる
その感じが、ひしひしと伝わってくるんです。
彼らこそがマイケルの、生きた歴史そのものなんだなぁって。
人生の後半はスキャンダルに満ちていて、あの素晴らしい才能を覆い隠して
しまったこと。
今更ながらに残念でなりません。
あたしは、もう彼の何も知ろうとはしなくなっていたから…
真実はいつも、この目で見て、この耳で聞いたことの中にのみ存在する。
そのことを強く感じました。
今、マイケルが生きていたとしたら、何をおいても彼のライブに足を運んで、
彼の未曽有に溢れ出るloveをからだ一杯に浴びたいと思いました。
改めて、ご冥福をお祈りいたします…
さてさて。
残念過ぎて風邪を引いちゃったあたしのもとに(笑)
cinema☆cinemaの仁様が届きました〜っ!ヾ(≧∇≦*)ゝ
もうっ!
もーーーーーーっ!!
じんじん、しゅてき過ぎりゅ〜っ!(//▽//)



表紙見つめること30分…
じんじんが
あんまり見つめるから
ページが開けません…



↑見つめているのはあたしです
シアワセです。
開いてもめくっても
ナツな仁で溢れてます(泣)
仁が語ってます。
ひとつのセンテンスも失いたくない程、
作品への思いが詰まったインタビューです。
本当にステキです。
ステキ過ぎて涙腺が緩みっぱなしです…
こんな幸せが訪れて
あたしゃ再び発熱しそうです。
今日はじっくり…
cinema☆cinemaの仁に寄り添って
愛しいダーリンのお仕事を噛み締めたいと思います。
手をつないで仁を、KAT-TUNを応援していきましょう!
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