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This Archive : 2005年11月

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Dear じゅんの

2005.11.30 *Wed

1日遅れちゃってごめんなぱい。

じゅんの、二十歳のお誕生日おめでとう~

初めてあなたを見た時は、アイドルがタップしながらジャグリング?
とかなり驚かされましたっけ。
ダジャレは今だにちょっと…なとこはありますが、多才なあなたがこの先KAT-TUNというグループに与えていく影響の大きさを考えた時、ワクワクせずにはいられません。
メンバーからの度重なる痛烈な突っ込みも、飄々として軽く流してしまうその強さは、あなたにとって強力な武器ですね。
ここだけの話、『KAT-TUN×3』のデート編で、オンナとして一番憧れたのはじゅんのが考えたデートコースでしたよ。
エスコートぶりもなかなか手慣れてるカンジで(笑)
でも、グラチャン人形抱っこして離さないあなたは、紛れもない若干二十歳の男の子に見えました。

その、底知れぬ逞しさ。
その、事に向かう時のひたむきさ。
その、意外にお茶目でチャーミングなところ。
そこから次々と生まれ来る隠し玉で、これからも私達を驚かせてね。
あなたの笑顔に腰が砕けるほど癒されます。
でも、癒しだけじゃない、新しいじゅんのも見てみたい。

二十歳の記念すべき一年が、最高の年となりますように…


Happy Birthday!
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| KAT-TUN |

すこし…泣きました。

2005.11.30 *Wed

かつんマニュアル…
正直、コイツに関しては極力無関心で行こうと、努めてそう思ってました。
だけど仁クンの番が来る度にやっぱりドキドキしてしまって。
Web開く時は、いくら否定しててもやっぱりどこかで期待してる自分がいて。
そして、開いてすぐに
「やっぱそう来たか…いいよ、仁クンらしいよ。
オーケーオーケー、ちゃんと分かってたサ」と呟いてWebを閉じる…
その繰り返しでした。

が。
しか~し!

Dear 仁ファンの皆さん!

とうとう私達にも春がやってきました~


どうでしょう?!
今回の『かつマニュ』お題は「舞台」
いつものあのおチャラけメールとは月とスッポンのマジメール。
しかもしかも他人行儀な「頑張ってます、応援してね」ってアイドル的コメントじゃなく、
あくまでそこには「大変、ムズイ、やだ…だけどベスト尽くすよ」って頭身大の仁クンが
ちゃんと居て。
今まさに稽古中で四苦八苦しながらガンバッてる彼自身の姿が目に浮かんで来ちゃう
ようなメールでした。

正直に言います。
ケータイ握り締めたまま、みずおちょっとだけ泣きました(笑)
だって、だってだって~
嬉しかったんだもん!

ね、仁クン。
気持ちを言葉にするって、ステキなことじゃないですか?
メンドクサイかもしれないけど、こうやって形にすると字づらを通してちゃんと伝わってくるものがある。
今何をしてるのかから始まって、どんな風に舞台に取り組んでいるかとか、夕飯はパスタだったんだ…逆流しちゃうくらいガンバってるんだねとか、今晩はマブダチのUクンと長電話かなとか…
あちら側に広がってる仁クンの世界にふと触れられた気がして、私達とても幸せな気分になれちゃうのです。

慣れない舞台だもの。
前回を経験してる他メンから比べたら、スタート地点に立ったばかりのあなたの不安は手にとるように分かります。
だけど、仁クンの超高性能スポンジをもってすれば絶対に大丈夫!
どんどん吸収して自分の力にして、年明けには必ずや完ぺきな舞台俳優仁として私達の前に現れてくれると確信しています。


ますますドリボズ、楽しみになりました~



あなたのメールでみずおは元気100倍です。
今なら米俵だって片手で持てちゃいそう!



大しゅき、仁クン!

グラチャンの余韻

2005.11.29 *Tue
グラチャン、終わっちゃいましたね~

惜しくもメダルには手が届かなかったけど、男女の試合を通してスポーツ観戦ってものの面白さを味わうことが出来ました。
みずおは根っからの運動オンチなんで、身体能力の優れたトップアスリートさん達を真正面から応援するのって、余り慣れてないっていうか。白熱した試合を見てても今までならどこか冷めた、ちょっと遠いとこから傍観してる事が多かった…
多分、運動が出来ないっていうコンプレックスのせいじゃないのかなと思います。
でも、KAT-TUNの番組を観るようになったことで選手の皆さんの厳しい練習風景とか、逆に素の様子なんかまで見れて、自然に試合観戦へと気持ちが流れていけた気がするんですよ。
それはKAT-TUNのメンバー自身も同じだったんじゃないかな。

あの、最初のグラチャン応援プロジェクトの会見。
いつもながらのちょっと小生意気な彼らの立ち姿にも、よく見てみると不安げな表情が見え隠れしてた気がします。

グラチャンソング、これって本当にKAT-TUNらしいか?
進む方向、こっちでいいのか?
バレーのルールなんて全然知らないよ。
こんな応援の仕方で本当に力になってる?

彼らなりの葛藤もハンパじゃなくあったんだろうと思います。
プロデューサーって肩書きまで付いて、半分イベントを作るスタッフ側の立場に足を踏み入れたことで、その不安はさらに膨らんでいったんじゃないでしょうか。
手応えなんて、イベント当日になるまで分からないもんね。

私は聖が個人的に一番プレッシャーかかってたんじゃないかなって思ってました。やるとなったらとことん突き詰めてやるタイプだから、一人で苦しくなっちゃわないかと密かに心配もしてました。
でも!取り越し苦労だったね(笑)
傍らには必ずゆっちが居てくれた!
ゆっちの後押しは、聖の何よりのパワーになったんじゃないかな。
あの二人の間の楔は、グラチャン通して益々強固なものになったんでしょうね~
聖、試合中はちゃんとスコアブック付けてたみたいですよね。
ああいう真摯な態度がちゃんと選手の皆さんにも伝わったんだと思います。
超多忙スケジュールの中、文字通り身を削って(ホントに痩せちゃったよね)頑張った亀ちゃんもモチロン、文句無く素晴らしいけど、私は今回聖に『敢闘賞』をあげたいな~って思いました。

じゅんのには本当にいつ見てもその笑顔で癒されました~
グラチャン人形、もうカンペキ一体化してたよね(笑)

上ぼはなんか男の子みたいだった~(男の子ですって)
得点の度に立ち上がって歓喜する姿に、いつもの冷静な上ぼとは違う、熱いオトコの部分を感じました。

亀ちゃんはもう、お疲れ~としか言えないよ~(^_^;)
どうやったらあの細い身体から、あれだけのパワーが作り出せるのか本当に不思議…
とにかく寝てくだぱい!
そして好き嫌いしないでいっぱい食べてくだぱい!
野ブタ。の撮影中はPにいっぱい癒されてくだぱい~

そして仁クン。
正直私、もっとあなたがガタガタになってしまうんじゃないかと思ってました。いろんな事がグラチャン最中に生じたことで、お仕事と私生活のバランスが今まで以上に取れなくなってしまうんじゃないかと…もしかしたら、すごく痛いと感じてしまうようなあなたをこの期間中ずっと見続けなくてはならないかもと、密かに覚悟もしてました。

…結果。

よくも悪くも概ねいつもの仁クンだったように思えます。
どうだろう?
ちょっとは無理をしてたりもしていたのかな?(苦笑)

『GLORIA』を歌う時の仁クン、気持ちを歌に乗せてゆくのが本当に上手い人だな~と思いながら見てました。
顔や手の表情が変化すると、声の色まで変わっていくんだもん。
いや、歌い手は普通そうだろって言うでしょうけど、実際はなかなか難しいもんですよ~
確信犯的な流し目も相変わらず艶やかだったし

…仁クン。
あなたはまだ今でも、自分の居るべき場所を求めて彷徨ってますか?
スポットライトを浴びるあちら側の人間として相応しくないかも…と思ってる?
あんなにも光り輝いているのに?
あなたの張りのある「遠くへ~♪」の高音に元気を貰いたくて、
何十回とバカみたいにリピしてしまうファンがここにも居るのに?


あなたがグラチャンプロジェクトを通して得たものが、未来に繋がる大きな礎になるよう
祈っています。



あなたがそこに居る限り。
決して私は目を反らしたりなんかしない。




仁クン、大しゅき~

グラチャン&野ブタ。感想

2005.11.26 *Sat
いやぁ!中国戦、熱くなりました~!

アジアの王者として、これはもう揺るぎ無い実力の1勝ですね
だけどあの3セット目…どこまで続くのかともうハラハラしましたよ~
37対35って、バスケのカウントじゃないんですから
でも、あれだけの接戦で、凹まずに最終セットを取り返した強さは、
やっぱ凄いですよっ!
疲れはなかなか取れないでしょうが、この追い風はそのまま明日の
イタリア戦まで持って行きたいですよね。
そして個人的に…
応援してます、荻野さん
疲れ、相当溜まってるでしょうね。
なかなか回復しないお年頃になってきちゃってますよね。
でも、絶対にそんなとこ見せない大黒柱ぶりが素晴らしい!
あと1戦。
大変でしょうが、最後まで元気でコート中を駆け回るあなたの姿、
見たいです。頑張ってくだぱいっっ


さて。
毎週楽しみにしている野ブタ。ですが…
今週はかなりかなり切なかったですねぇ
彰が修二への嫉妬で苦しくなっていくところや、修二がまり子に決別するところ、罪悪感や孤独感に押し潰されそうになって蹲っているところとか…何度も涙が出てきちゃった
ラストのシーンは、亀ちゃんの真骨頂って感じですよね。
切なさ、はかなさの表現は、ごくせんの竜の時にも堪能させて貰いましたもん。
あ…でも、切なさ伝えるナンバー1と言えば、やっぱり仁クンですけどねっ
それにしても。
これから課題は山盛りですね。
悪事を働く謎の女子高生(今日やっと誰かがわかりましたけど)のこともあるし、修二もこれからかなりヤバイ状況に陥ってくみたいだし、教頭先生は違う意味でかなり怪しいし…(笑)

あ、そうだ。
怪しいと思ってることがもうひとつ。

…バンドーはかつらをかぶったまちゃまちゃでは??

ははは


プラスXのCM、早く5話まで全部繋ぎたい~
3話までは、ゆっちのオーバーリアクションにひたすら爆笑でした。
今日はゆっちと聖の複合ワザ!
二人の特技は、KAT-TUNの売りの一つとして確立されつつありますよね。
明日でCM完成かぁ。なんかちょっと寂しいな…
グラチャン祭りが終わったら、なんか気が抜けちゃいそうです。



ぽかぽか陽気の今日みたいな日は、河原の土手をお散歩なんて
ステキですね。仁クン、今日は何をしていましたか?


大しゅき!仁クン







 

| KAT-TUN |

グラチャン第3戦

2005.11.25 *Fri
セット数は3-1だったけど。
世界ランキング1位のブラジル相手に、あの接戦ってすごいことじゃありませんか?!
実力はそう大差ないように感じました。
フェイントだって思いの他よく決まってましたね。ってことは、緩急のバランスがいいってことですよね。ゆっちも言ってたけど、メンタル部分での強さを男子バレーの選手達には感じます。
不屈の精神うん、すごいっ!
明日も、一人一人が伸び伸びとプレー出来るよう、コートで一つでも多く笑顔が見れるよう、祈りながら応援します。
頑張れっニッポン
ニッポン チャッチャッチャッ


今日の仁クン、一層艶やかでしたね~

『GLORIA』歌う時の仁クンは、誇らしげでもあり、楽しげでもあり、
とても真剣で見ていて嬉しくなってしまいます。
歌笑の時の、ちょっと遠慮がちな表情とは明らかに違う。
歌笑だって、みんなが他人の持ち歌を歌いたいように歌うって番組
なんだから、遠慮なんて全然することないのに…
でも何故か、仁クンはそれを歌い上げるってことに抵抗があるみたいですよね。
ま、本当にノってない時も…あるみたいですが(苦笑)

確かに。
礼儀とか、態度とか態度とか態度とか…おいおい
んまぁ、目につくところは少なからずありますよ。
ブログ巡りなんかしてても、批判のご意見もちらほら…
自分が愛するタレントを、万民にも認めて貰いたい。KAT-TUNがこれからもっと大きくなっていく為に、更なる認知度アップは避けられない課題ですから、今のこの時期にそういう部分に過敏になるのは仕方ないと思います。
もっとちゃんとしようよ。
みんなと同じように踊ろうよ。
つまんない顔しちゃダメだよ…
批判っていうよりはジレンマ、いや懇願…? 愛のムチ?(苦笑)
うん。すごくその気持ち分かります。
仁愛歴のまだ浅いみずおが、どうこう言えることじゃないと思う。
でも、思うに。
仁クンはそれを「しない」のではなく、「できない」「知らない」のではないかと。
決して、バカにしてるんじゃありませんよ。
仁クンは、すごく「学ぶ人」だと思っています。
吸収力の高い人だと思っています。
ただ、もの凄く驚くほどにその吸収力には偏りがある。
これは今、まさに子育てをしている常日頃からも思うことなんですが。
子供は興味のあることに関しては、どこまでも貪欲に吸収しますよね。
超高性能のスポンジです。
けど、興味が持てないことをいくら繰り返しても、スポンジはカラっカラに乾いたまま…それはもう笑っちゃうくらい正直な反応です。

だから、仕方ないんじゃないってことじゃありません。
仁クンにはこの先、もっともっとイイオトコになって貰う為に、
学んで欲しいこと、いっぱいあります。
当然、その中には批判受けてる部分も入っているでしょう。
ただ。
世間には世間のモノサシがあり、
うちの子にはうちの子のモノサシがあり、
そして、仁クンには仁クンのモノサシがある。
人それぞれ違う過去の足跡とか、歩いていくペースとか、興味の方向とか…モノサシの長さも太さも人それぞれだから、個々に見合ったモノサシで見て応援してあげる事が大切なんじゃないかなって。
仁クンの姿を追うようになってから、そう考えるようになりました。


…あれ?

いつの間にか子育て論になっちゃったYO


やだなぁ。
仁クンの前では、常にオンナでありたいみずおなんですが(苦笑)



今日は、マイクを通して仁クンの『ニッポン!』という声が何度も
聞こえて来ました。
リアクションが他メンバーより小さいのは、自分達が主役ではない
というスタンスをあなたがしっかり守っているからだと思います。
私は、そういうところに律儀で不器用なあなたが、とても好き。
ホント、好き。


明日も一緒に応援しましょう。
仁クン、大しゅき~




 







P誌とM誌感想

2005.11.24 *Thu

細かくあげたらキリがないですが。

今回はM誌に軍配かな~みずお的には。
そりゃ、文句は一言言いたい気分ですよ!だってお約束では、仁亀Pの3人が表紙ですよってことになってましたもんね~
亀ちゃんファンの次女に文句タレたら、
「ほ~ら、仁クンもちゃんとここに載ってるじゃん!」て、左上角っこの
ちっちゃな丸い枠差して笑うんですよ~もうっ(怒)

…ま、仕方無いっスよね
『青春アミーゴ』のエラい売れ行きから考えたら、こういうのは当然と諦めなきゃ…


で。それの罪滅ぼしという訳ですか?Myojoさん(笑)

表紙裏のエロ全開な仁さま…ししし、シビレますぅ~
ネクタイしゅるしゅる外しぃの、胸ハダケちゃってるわ、妖しげなまなざしといい、とにかくあの美しいお顔全体で
「来いよ」…あ、いや「…する?(何をですか)」とこっちを完ペキ誘って
いらっしゃいますよ!
仁クンあなた、どんだけ私をその気にさせれば気が済むんですか~
3児の母なんですから、もう身が持ちませんって。
へとへとですって…ぷしゅ~
(ただ今妄想中です、お静かに


ところで来年の年間予報に嬉しいコメントありましたね~
そうです、4月ですよ!
『ドラマやりたい』って…

ああぁ…待ってましたよ~そのお言葉!

ぽかぽか陽気、春の麗らかな日差しの中でのロケ…いいじゃあないっすか~!
ええっ、待ちましょう、待ちますとも!こちとら極寒の季節なんて
ひとっ飛びです。
それでは各局の敏腕プロデューサーの皆様、どうか奮ってオファーの方
宜しくお願いしますね~



風がますます冷たくなって頬を突いてきても。
日常の些細な出来事に心凹むことがあっても。
KAT-TUNがいるから大丈夫。
仁クン、あなたがいるから大丈夫。

Will Be All Right!



仁クン、大しゅき~

プラスXお宝CM

2005.11.23 *Wed

いや~爆笑ですた!

あれって、スタッフ全員『KAT-TUN×3』からスライドしてきてるんじゃないですかね?
まんまだし(爆)
まだリーダー決めてるし…ぷぷっ
とにかく、面白すぎる~

あんなのあと4回も続くんですか?
既に腹の皮がよじれそうなんスけど…
バラバラが売りのかつんなのに、見事に息もぴったんこやん!
ああいう事させると、一気にまとまっちゃうんでしょうね~きっと。
6人揃う時間が少ないから、そのひとときをお互いがとても大切に
してる気がします。
そういう、KAT-TUNというグループを愛してるメンバー全員の熱い気持ちが、
何故かあのお茶らけたCMから、JINJIN響いてきちゃうんですね~

よくやってくれました!ロッテ&日テレさんっ!



男子バレーの選手の皆さん、初戦お疲れ様でした~

スパイクしたボールがあまりに速くて目で追えないという現実を目の当たりにして、すごい興奮を味わいました!
迫力、すごいですね~(by仁クン)
いやホント、すごいっス…

強豪ばかりを相手に大変だと思いますが、みんなが選手の皆さんの
こと、心から応援しています。全力を出し切って悔いのない試合が
出来ることを祈って、今晩も力いっぱい応援しますよ~


私信

ビビさま
ブログ開設初日にコメントくださっていたのですね!
何もかもが初めてで、何がどうなってるやら分からず、ビビさまからCにも今、はじめて気がついたような大バカモノですコメントレス、大変遅れてごめんなぱい…これに懲りずにお暇な折にでもまたいらして頂けると幸せです。
『最後の恋』ですか? ビビさまも
何も成就する恋だけがホンモノではないですよね。仁クンを知って、体調とか気持ちとか感覚とか…いろんなものがパアッと開いたりアガッタりした気がします。そういう自分が、ちょっと愛しくも思えます。
こんな気持ちにさせてくれた仁クンに、感謝!
これからも、ご一緒に応援していきましょ~

みずおでした。








| KAT-TUN |

LOVE LETTER 1

2005.11.22 *Tue
KAT-TUN関連昨日は、束の間の休息日でしたね


昨日は高校時代からの友人、Mちゃんと久々に再会してお茶しました。
話題は専ら、白髪染めの上手な染め方と、物忘れ防止策…
ヤダヤダ、年は取りたくないもんだ~
…って、こんな話題を笑って話せるうちはまだいいのかもね。
語らなくなったらかなり深刻度数アップってことですよ(汗)


Mちゃんはシングルマザーでバリバリ働くがんばり屋さんです。
そして、音楽に包まれる心地よさをみずおに教えてくれた
大切な友人でもあります。彼女が居なかったら、きっと現在の私は
全く違う形態の生活を日々送っているんじゃないかと思います。

自分が変わるきっかけというのは人それぞれでしょうが、みずおの変化のきっかけはこうして、友人によってもたらされる事が圧倒的に多いですね。
Mちゃんとは、最初の子を同じ時期に出産したこともあって、誰よりも濃くお付き合いをしていた時期がありました。
それはもう、何というか…
まるで彼氏のように会わずにいると途端に恋しくなってしまう程に。

…あ、これは私の一方的な片思いだったかもね(苦笑)

今は二人、生きてゆく場所も方法も違ってしまって、昨日みたいに
たまにしか会えなくなってしまったけれど。
でも、あの頃あなたがふと洩らした言葉を、そして私が大まじめに
それに返した言葉も、私は今でもちゃんと覚えています。

小さな頃から余り足腰の丈夫でないあなたは
「いずれ、私の足は役に立たなくなるんだよ」と言ったよね。
確か私、その時こう答えましたっけ。
「いいよ。そうしたら私がおぶってどこにでも連れていって
あげるから」って。

私はまだ今だに、何一つあなたのお役に立てるところまで成長出来て
いないけれど。あの日の約束は、いずれその時が来るまで決して忘れる
ことはないでしょう。

だからお互いに、ここからまたちょっとだけガンバって行こうね。


…照れるね~
一人でいろんな事抱えて頑張ってるあなたに、
心を込めてこっそり記しておきます。


歌笑に萌え~

2005.11.21 *Mon
振り向きざま、まっすぐに仁を見つめた彰は、一縷の躊躇なく彼の元へと
歩み寄った。微かに動揺する仁には構わず、傍らにどっかと腰を下ろす彰。やおら左腕を肩に回したかと思うと、彰は力強く仁の身体を抱き寄せた。仁はそっとはにかんで…


ええ…っと
描写間違ってませんよね?
日比谷公園のいちゃつきカップル覗き見レポじゃありませんよ。
歌笑での仁Pいちゃいちゃレポでございました
恥ずかしながらみずお、あの後あの萌えどころだけを激しくリピ
してしまいますた~

本当に幸せな幸せなヒトコマでしたね。
いつも、『青春アミーゴ』の時はひな段映る事が殆どなくて、
他メンバーがどんな表情か密かに心配してたんです。
今日はのっけから歓声に反応してのけ反る仁クンが映ったし、
じゅんのも楽しげに振付やってたし。
最後のサビはみんなで仲良く、抱き合っちゃったりして~
はあぁぁぁぁ…し☆あ☆わ☆せ!

そして個人的には、亀ちゃんと抱き合っていた上ボの右手の微妙な
位置が、激ツボでした(笑)
上ボ、亀ちゃんの胸、しっかりまさぐってましたよね?
あれって今、かつんで流行ってるんスかね?
以前グラチャンかつんで、聖と仁クンも植田監督にしがみついて
やってましたよね。
男と男の友情を、胸板をまさぐる事で確かめ合う集団、KAT-TUN…
なんか爽やかじゃないYO(苦笑)


デコ出し仁は、意外にも若い子には不評みたいなんですが。
みずおはあのヘアスタイルの仁クンに、めろめろっス
かなり人生、目を凝らして歩いてきたつもりですが、あんなキレイな男性には一度もお目にかかったことがない。
仁クン、そのお色気のまま『anego』に突入ですか?
大丈夫!今の黒沢仁ならばanegoも間違いなくメロメロになりましょう(笑)

ブルガリの時計なんて、今のあなたの小指の先程の価値もないわ


仁クン、大しゅき~

感謝のキモチ

2005.11.20 *Sun

前にもちらっと書きました、私の3つの仕事のうちのひとつは
事務職でして、パソに向かってることが多いんですが、
休み時間は専ら仁クン情報収集のためにブログ巡りや仁クン
応援サイトにお邪魔したりしているんです。
そりゃもう。
皆さんの観察眼には、本当にビックリさせられるやら感心させ
られるやら…

特にコンレポや番組レポ、今回のグラチャン会場レポなんか、
本当に細かいですよね~。
キャパが年々小さくなってるみずおにはとても真似できないっス


みずおが毎回訪ねているのは、ダンパさんという男性が運営して
らっしゃる『男の仁』というサイトと、そことリンクしてる幾つかの
サイトやブログです。
仁クンって情報量が少ないじゃないですか。
決して亀ちゃんみたく饒舌じゃない上に、ノらないインタビューだと
殆ど喋らなかったりするし(苦笑)
かつマニュもあんな調子だしね(爆)
ま、それには全然、これっぽっちも文句言わないです、全部引っ括めて仁クンですから
(どっかで聞いたね、このセリフ)


仁クン自身から発せられる情報は、まるでジグソーパズルのピースの
ようで、しかもかなり抜けた部分がたくさんあるから非常に難解…
でも嬉しいことには、その数少ない与えられたピースに決して偽りとか誇張はなくて。
仁クンの発した言葉は、気持ちイイくらいに真正直で裏が無いから。
だからこそ、皆さんがガンバって書いて下さってるレポートを、
その難解な部分に置いて繋ぎ合わせていくことで、仁クンの今の状況や気持ちの移り変わりがある程度推察できるようになるんです。

限られた時間の中でいつも大急ぎでネットサーフィンを繰り返し、
なかなか足跡を残すことなく立ち去ってしまう礼儀知らずなみずおですが、皆さんの愛に溢れたレポートに心和まされ、癒され、元気づけられていることに深く深く感謝しています。


大切な人を思う気持ちはいっしょ。

仁クンの未来を、共に全力で応援していきましょ~


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みずお

Author:みずお
B'zファン歴14年越し。殿堂入りの稲葉サンに加えて現在、赤西仁クンを溺愛中。『anego』での運命の出会いから早6年。全身全霊をかけた『最後の恋』に爆走しつつイタい日記を公開しています。3児のダメ母。長女がブログの大先輩です。リンク&コメント大歓迎です。リンクフリーですが、一言お声を掛けて頂ければこちらからも貼り返します。なお、リンク・コメント・トラックバックはこちらの独断で削除させて頂く場合があります。ご了承下さいませ。





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