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This Archive : 2010年07月

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近況&J-NETにて赤西仁動画配信!

2010.07.25 *Sun
ごきげんよう!みずおです←仁風に(笑)

金曜日、炎天下の中(^o^;)浅草見物に行って参りました。
以前一緒にお仕事してたロシア人のサーシャと話してた時、都内の名所を網羅してる
サーシャに比べて、純日本人であるあたしが、ほとんど観光スポットに行ったことが
ないっていうのはおかしかろうと(笑)言うことになり、繁忙期も落ち着いてきたので、
お休みをとってサーシャとデートすることになったのです。
ぱっと見、観光客はサーシャだと思われたでしょうが、実はあたしがガイドされてた
という、ね(笑)
ただね。
仲見世通りをブラブラしてると、程なくサーシャにいつもの元気がないなぁと感じて。
聞いてみると、足の親指の巻き爪の治療がうまくいってなくて、歩く度にすごく痛い
っていうんですよ。
さらには、治療して貰ってるお医者さんの対応に、かなり不信感を持っているようで。
来週からしばらくはがっつり通訳のお仕事が入っていて、通院もままならないというから、
早々に浅草見物を切り上げて、再度強引に、その病院まで引っ張っていくことに。
このブログで、以前彼女の話も何度かしてると思うんですが、彼女本当に日本が好きで、
すごく勉強家だから日本語だってとても上手に話すことが出来るんですよ。
それなのに、そのお医者さんは都合が悪くなると、彼女の言いたいことがさっぱり
分からないというようなゼスチャーで…
付き添っていて本当に腹が立ちました。
結局、15分間あたしとサーシャの話を聞きながら、そのお医者さん、彼女の痛々しい爪を
じっと見つめるだけで何の治療もせず、500円の診察料をしっかり取りました。

病院を出てから、サーシャは悔しくて号泣してました。
外国人だということで、今までに何度となくこういう悔しい目に彼女は遭遇したことが
あるんだそうです。
あたしも同じ日本人として、申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
それと共に、仁のことが思い浮かびました。
仁だってきっと、どんなに憧れのアメリカで生活していても、
楽しいことばかりじゃないでしょう。
時には、サーシャのように厳しい社会の洗礼を受け、悔しい思いをすることだって
あるに違いない…
そういう世界に敢えて飛び込んでいこうとしている仁を、やっぱりあたしは全力で
応援したいなって、決意を新たにしました。

そんなこんなあったせいか。
J-netでの仁の動画配信は、めちゃめちゃ嬉しかったヾ(≧∇≦*)ゝ
ファンがいくら手を挙げて「応援します!」って叫んだところで、事務所の
バックアップぶりが表に表れてこないと、スゴく不安ですものね。
まぁ、それまで散々違法動画を漁って、事務所は知らんぷりかいっ!?\(゜□゜)/って
ぶーぶー文句言ってたみずおですが(笑)
仁マニュから日を置かずに、ロスライブの(めっちゃコンパクトだけどね)映像とか
ファン向けのコメントが配信されたのは、あの事務所にしては画期的だったかなーと
思うわけですよ、うん。
なんか…少し安心しました。
とってもリラックスした表情で、日本語を、英語の文法調に語る仁(笑)
ライブ直後、「えー今、一回目が終わりましたー」って、ライブの熱というか
高揚感がじかに伝わってくるような、熱いコメント。
そして、可動式の椅子にちょんと座って、ロスライブ成功の報告をする、
おヒゲなしスッキリ清々しいお顔の仁。
サイドにベッドが映ってて。
ちゃんとベッドカバーのシワがきれいに均してあるの!
あ~あなた昨日はそこで寝たのね、ゴロゴロしちゃったのね~ヾ(≧∇≦*)ゝと、
思わずあんなこんな妄想の限りを尽くしちゃったりしながら、久々に会えたことの喜びを
爆発させちゃいました(//▽//)
また、近いうちにお会いしましょう!という最後の結びが、
山ピー動画のコメントと被ってたのが…(笑)
キミ達それ、流行ってる?(爆)
相変わらずの仲良しさんです。
ライブの模様は、本当にダイジェスト版だし僅かだったけど。
クリモニは更に魅せるステージっぽくなってたし。
ワンダーとかラブジュは、ダンスがさらにワイルドで、振りもかなり変わってましたね。

コメント言いながら可笑しくて笑っちゃったり。
恥ずかしくてあっち向いたり下向いたり。
いつもの鼻をくしゅくしゅする癖も…
もう、何もかもが仁らしくて、愛しい
いつもはメンバーに任せちゃってたこと。
これからは少しずつ、慣れていかないと…ね。

…がんばれ、仁


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仁マニュ更新!

2010.07.20 *Tue
Dear.仁

必ずやキミからの声が聞けると思ってた。
だけどそれは、もう少し先のことだとも思ってた。
どんなに時間がかかっても、キミから発せられる言葉を
ちゃんと受け止められるよう、心の準備をしておこうと…

仁、思いのこもった素敵なマニュをありがとう。
なんという魔法でしょう。
さっきまで霧に覆われた森の中を
彷徨っているかのようだったのに…
一瞬にして深い霧は晴れ
今はキミの姿がはっきりと見えます。

メンバーをはじめ、たくさんの人に支えられ
ここまでやって来れたことへの深い感謝の気持ちを抱きつつ
笑顔で、しっかりと前を見つめ。
一歩踏み出すキミの姿が、こんなにもはっきり見えます。

仁…
マニュの、誠意ある言葉の数々。
行間に広がる穏やかな空気感から。
キミの思い。
キミの決意。
キミの、本気。
ちゃんと受け取りました。

もう…何も言いますまい。
ゴクーンだけでなく、キミもまた既に
歩みをはじめていたんですね。
赤西仁、第2ステージの幕開け。
しっかりついていきます。
どうか…キミが臨む高みへと
あたし達を連れていってね。

キミを好きになりすぎて、涙が止まらない。
仁…どんな時もキミを、心から応援していきます。


P.S この10年余、ずっと仁を支え、許し、見守り、
そして共に成長してきてくれた唯一無二の愛しき仲間、KAT-TUN。
仁をこんなにステキなオトコに仕上げて。
背中を押して、大海に送り出してくれたこと。
心の底から、ありがとう…ありがとう…


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揺るぎないもの。

2010.07.19 *Mon
お気遣い頂いてコメントやメールを下さったみなさん、
本当にありがとうございますm(u_u)m
心中ガタガタなのは、皆さん一緒なのに…
あたしヘタレなの、すっかりバレちゃってるからなぁ(^o^;)
もっとね、こう…でーんと構えた強いオンナになりたいです。
もう少し、考えがまとまったら必ずお返事させていただきます。
どうか待っていてくださいね。

一夜一夜とまた明けて。
どんなに悶々と苦悩する晩を過ごしても、必ず朝はやってくるもので。
また新しい1日が始まり。
そしてまた、体のあちこちそこら中に引っ掛かって外れないいくつもの事柄について、
答えの出ない答えを探し続けています。

正直、「KAT-TUNの「KA」の部分を亀梨と考える」「KAT-TUNが6人である必要はない」
と言ったジャニーさんの言葉には、今すぐにでも飛んでってダメ出ししたいですよ。
なんなんだそのこじつけは?
そーじゃないだろ?\(゜□゜)/…って。

だけどね。
聖が「赤西がロスで成功して、KAT-TUNがうまくいかなかったじゃダメ」
って言ったことには、なんか…あ、そうだよねって腑に落ちたっていうか。
だってKAT-TUNって元々、それぞれが他麺に対して、オレのここだけは
譲れないって自負する分野があって。
メンバー同士が切磋琢磨し合って、ここまでデカくなってきたグループなんだし。
どんなに遠く離れても、道が二つに分かれても。
こんな風に常に互いを意識しあいながら、それぞれのフィールドで踏ん張って
共に成長していくスタンスに変わりはないわけで。

別々の道で 同じ色の花をまた探そうよ

うんうん。
そういうこと…なんだよね?

発表がついこの間の16日だったから、あたし達は今になって
すっかり取り乱してしまってジタバタしているけれど。
少なくともゴクーンはそれぞれ、もう既にとっくの以前から
ある程度の覚悟を決めてその道を歩きはじめているんだもんなって考えたら
仁亀ハモリがもっともっと聴きたいとか
6人横並びでがっつり踊る姿がまた観たいとか
中居兄さんにいじられるロクーンが観たいとか
いろんな希望や願いや、切ない思いにしばられて胸がぎゅーっとなったり
突然涙が溢れてきちゃったりしたとしても。
心はなかなか現実について行けないとしても。
とにかく一歩、踏み出さないといけないのかなぁって。
そんな風に思ったりしてます。

何より…
もう散々聞いてるよって言われちゃいそうですが(笑)
この期に及んでどさくさ紛れにもう一回ぶっちゃけちゃうと。
あたし、仁がたまらなく好きなんですよ。
決して全てにおいてパーフェクトなヒトとは言いませんよ。
いくら盲目愛であっても、そこは酸いも甘いも噛み分けたオトナです。
仁にも、常識的に足りないなぁと思われる部分や、ハラハラしてしまう部分あり、
今回の一連の流れにしたって、一方的に仁を擁護するつもりはないです。
ファンとして、大好きだからこそ、思うところもいっぱいある。
でもね。
そんなモロモロなど、米粒くらいにしか思えないくらい、もっともっと
人生において大切なことをあたし、仁から教わってきたんです。
取り立てて可もなく不可もなく、至って平凡だなぁと思っていたあたしの人生に
仁はホントにたくさんの数え切れない彩りを加えてくれた。
こんなにも深く、人を愛することの素晴らしさを経験することが出来たし。
母として、ひとりの人間として、歩く速度も大切にする優先順位も、
全てにおいて考え方が、仁によって変わったんですよ。

だからね。
もし、仁が希望するのならば。
これから先はアイドルとして生きてくれなくていい。
仁らしい方法で、のびのびと思う道を歩いていってくれるのなら、
もう形には拘らない。
そして、そんな仁の背中を、どんなに距離が遠く離れても見失わないよう努力して、
これから先の彼の半生をちゃんと見届けていきたいのです。
壁にぶち当たり苦悩する日々が訪れても。
いつまでも立ち往生する日々が続いても。
たとえ最後のひとりになっても。
あたしは仁の、名も無きサポーターでありたいんです。

前のエントリーのタイトル、すごく迷って迷って…
そして「分岐点」と打ちました。
KAT-TUNと歩んだ愛しい記憶は消えることはない。
かけがえのないあたしの宝物です。
でも…
分岐点。
この先、道が2本に分かれていて。
だけどカラダはひとつきり。
加えてあたしは自他共に認める生来の不器用者。
もしもあなたから、どちらかを選べと言われたなら…

ジャニーさん。
あたしは、赤西仁を選びます。


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分岐点。

2010.07.17 *Sat
ひどい1日でした。

こんな書き出しにはしたくなかったけど…正直、ダメージが強すぎました。
仕事場で、矢継ぎ早に質問され。
耳を塞ぎたかった…
誰からも見えないように透明になりたかった…


実は参戦したドーム魂初日、兆しは微かに感じてました。
今回ばかりは聖担の同僚が一緒の参戦だったことが、かなりの救いだったと思います。
オープニングのKAT-TUNらしいド派手な演出に、最初はテンションは一気に上がったし、
やっぱりこの体はKAT-TUNを欲していたんだなと確信出来たんですよ。
その瞬間がやってくる…までは。
やがて、スクリーンに映し出された既存のPVの数々…
画面を懸命に目で追い、探し。
そのどこにも、在るはずの仁の姿が無いことに気が付いた瞬間。
マジに一瞬、倒れそうになりました。
その時感じた何とも言えない違和感と不安がこれだったんだなと、翌日仁友さんから
届いた第一報で全てが納得できました。

ずっと、奥歯に挟まったままだったもの。
それが取り越し苦労であればいいなと思っていたものが。
一瞬にしてゴロリと、物の見事に露わになってしまいました(;_;)

正直。
そろそろ覚悟はしておかなきゃいけないね…
それが仁友さん達との最近の話題の常となってましたから、
宙ぶらりんだった状況から一歩、事態が動いたことに関しては、
ひとつ荷物が軽くなったと言えるのかもしれませんね。
…良いか悪いかは別として。

ただ…

各紙記事ごとに微妙にニュアンスが違っていること。
発表がなぜ、今だったのか?という疑問。
ジャニーさんの説明にも、納得出来ないことがいくつかあり。
今日1日、混乱の限りを尽くしたあたしの頭の中は今、
疲れ切ってクタクタに削れています。

今日、チケットを握りしめてドームに向かわれた皆さんの心中は、
昨日のあたしなど比にならないくらいに複雑でやるせなかったことと思います。

まず、新聞各紙のニュアンスの違いについては、ジャニーさんの会見が
ゴクーン会見より後に行われたものだったという事実から、大まかな納得はいきました。
ゴクーンのみんなは、制約のある中で受け答えをしなくてはならなくて、
相当に窮屈な思いをしたことでしょうね…
アジアツアーの輝かしい初日の記念会見だったのに。
想像するだけでいたたまれない気持ちです。

そして。
なぜ、今?だったんでしょうね?
とてもベストなタイミングとは思えない…

何より。
「2度目はない」というジャニーさんの言葉、突き刺さりました。
半年の留学は確かに仁のワガママだったかもしれないけど。
ゴクーンにはいっぱい迷惑かけちゃったと思うけど。
今回はあたし達、そんな説明は一切受けてないですもの。
ジャニーさんの命を受けて、UTBからの正式なオファーに応じる形で渡米した仁を、
あたし達は懸命に応援してきたはずなのに。
単純に「二度の離脱」とカウントされてしまったことに憤りすら感じます。

それにね。
仁がロスでソロ活動を展開すると発表があってからこっち、大好きな仁の姿は
なかなか露出されず、JWebでも一向に情報は上がらず、挙げ句、日本の仁ファンは
現地でしか観ることが出来ないテレビ番組を、某動画サイトで探し当て
ようやく仁の生の声を聴く…なんてことを繰り返してきたんですもの。
この状況自体が、すごく不自然じゃないですか。
これまでの経緯を考えると、これから先の仁のスケジュール管理や、
情報の露出等々、今後の様々なことがすごく不安になってきます。

ああ…
何だか恨み節ばかりでごめんなさい。
今はジャニーさんの、仁のことも全力でバックアップしていくという言葉に
縋るしかないのかな。
ホントにジャニーさん、お願いです。
日本にも仁ファンはいっぱいいるんです。
仁が遠い異国の地でしっかり頑張れるように、
あたし達の応援の声がちゃんと届くシステムを、
時間がかかってもいいから確立してくださいね。
そして亀ちゃん。
こき、じゅんの、竜ちゃん、ゆち兄…
ゴクーンとしての決意のドーム魂。
本当に素晴らしかったです。
道は2本になってしまうのかもしれないけど。
これまでの歴史はひとつ。
そしてそれはロクーンのみんなに等しく財産として
深く深くその胸に刻まれているのだと思います。
あたしにとってもその記憶は、何ものにも代えがたい宝物です。
そんなキミ達だから。
最後の最後に、仁の背中を押してくれたのは
他でもないキミ達なのだと
あたしは信じています。
ホントに、ありがとうね…

仁亀シンメのハモリが、何より好きでした。
仲間同士でわちゃわちゃ絡む、子供みたいなロクーンを観るのが
何よりの癒しでした。
だけど。
仁、キミは決断したんだよね?
キミ自身の、決断なんだよね?
ひとりでその道を歩いてゆくことを。

人生は、素晴らしい。

その決断に迷いはないのだと。
キミはそのことをあたし達に伝えてくれようとしたんだよね。
乗りかかった船が、敢えて荒波に向かって船出を決意するならば。
あたしは何の迷いも無く、乗船するよ。
だけどしばらくは…
よみがえる愛しい記憶に
涙することを許してね。


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| KAT-TUN |

行ってきます!

2010.07.16 *Fri
ヘアカットに続いて、髪色も久々に明るくしました。
寄る年波に勝てぬものがちらほらと、染まりたくない感を生え際辺りで
頑固に主張をしてるようですが(笑)
えーい!知ったこっちゃないわいっ! (/ ^^)/

ふふ…
ちょっと前まで、仕事が忙しいこともあったし、体調もなかなか戻らなかったし、
その上子ども達のことであれやこれやバタついていたこともあって、
身だしなみにも気が回らなくなってたというか。
オンナを、すっかり忘れていたというか(←あちゃ~
でも。
ここに来て、俄然気持ちが上向きになってきました~\(^_^)/
血が騒ぐ…っての?(笑)
KAT-TUNのライブに行くとなると、あ~もうすぐだなぁって思うと、
毎回なんかむず痒いというか、なんかこう…ザワザワしてくるんですよね(≧▽≦)
これも妙な話だけど、仁に会えると思うともう、それだけで心臓バクバク!
それ以上の何も考えられずに半ば夢見心地のまま入場するような有り様に
なっちゃうんですけど(イタいイタい)
アルバムを聴きながら、これはどんなステージングになるのかな?とか、
衣装を想像したりと、いろんなイメージを膨らませてライブに臨めること、
これはこれでなかなかいいもんですo(^-^)o
…さぁ、いよいよ今晩!
全力で参戦してきますね(*^-^)b


あ、そうそう!
UTBの番組「よるクリ」の予告CMでの、仁のインタビューの様子が
某動画サイトさんにアップされていたのを観ましたよ!(≧▽≦)
どなたか存じませんが、いつも手厚いフォローをあっざーすヾ(≧∇≦*)ゝ
こちらじゃどうあっても観れない番組ですものね。

人生は素晴らしい…

仁がインタビューで、本当に幸せそうな表情でそう話しているのを観て、
胸がいっぱいになりました。
よくね、元々恵まれた環境の中にいると、幸福に鈍感になるって聞きます。
26歳になったばかりの若者が、「人生は素晴らしい」と、あんなにも
ツヤツヤでピカピカの笑顔で言い切れるまでには、本当に紆余曲折、
いろんな苦労や壁を経験してきたんだろうなぁ。
そう考えると…これほど深い言葉はないですよね(;_;)
そしてね、あの…ピカピカの笑顔を観れただけでも充分幸せですけど、
あたしの大好きなヒトが、そんな風に人生を心から謳歌してるんだなって
ことが実感できて、さらに元気が満ち満ちてきました。

仁がくれるものって。
表面的なものじゃなくて。
一過性のものでもなくて。
キラキラぴかぴか派手なものでもなくて。
だけどそれは決してまがい物ではないから。
こちらに届いた時の威力は、ハンパないっ!
やっぱり…仁を好きになってよかったなぁ~と改めて思う
今日この頃です。


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☆拍手&コメントいつもありがとうございます。
とてもとても励みになっております。
レスを打つ時間がなくなってしまいました
次回アップしますので、もうしばらくお待ちくださいませ。

| KAT-TUN |

そこから未来が見えますか?

2010.07.12 *Mon
髪を、少し切りました。
ニッセイ劇場の時に短く切ったボブがそのまま伸び放題になってたんですが(笑)
形が整わなくなってきちゃって…
段をつけて、襟足を少し軽くしてもらいました(^O^)
明日は髪色を明るくしようかな、久しぶりに♪
行きつけの美容院なので勝手知ったるなんとやら、「またライブがあるのね!?」
なんて、すっかりバレバレな感じで(^o^;)
「仁くんが居ないのに誰に見てもらうの?」と、これもまた余計なツッコミを
されちゃったり。
だってねぇ、ただでさえこんなオバヲタなんだから、一つでも若く見せないと、
KAT-TUNのみんなに申し訳ないじゃないですか(^o^;)


今日は特に話題もないので。
あたしの今の待ち受け画面のダーリンをご紹介ヾ(≧∇≦*)ゝ




…と言っても。
これ、みなさんお持ちよね、日めくりカレンダーだから。
あたしが今、一番お気に入りの写真です。

これね、何時間だってずっと観てられるくらい大好きな仁です。
何がどうしてこんなに好きなのかしらってずっと考えてたんですけど…
どうしても目がいくのは、頬骨!
指ふぇちの上にほほ骨ふぇちだったとはあたし、初めて知りましたわ(//▽//)
しかもめっちゃマニアックなんですが、口角を少し上げた時に出っ張るほほ骨を、
横から写したアングルが好きなんですよ~ヾ(≧∇≦*)ゝ

だから…
この写メを眺めては、仁のすぐ左隣に居る自分を密かに妄想して…
ふるふるしているのです(笑)


ああ…
愛しくてたまらないひと。
キミのその左隣の席
空いていますか?
ファインダーを覗いてワクワクしているキミの隣で
そっとその横顔を見つめていたいのです。

…ね、そこから何が見えるの?

あたしがそう聞くと、キミは前を見つめたままで、
ふわりと笑って答えるのです。

未来ガ見エルンダヨ…


ファインダー越しに
未来を見据えるキミの横顔に
あたしはキミの明日を感じて
今よりもっとドキドキ、
胸が高鳴るのです。


…な~んちて(照っ)


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奥歯にいろいろ挟まってます(苦笑)

2010.07.10 *Sat
仁のロスライブが終わってホッとしたのか、情報収集を怠ってしまい、
先日の少クラすっかり見逃してしまったみずおです(^o^;)
でも。
今日はバッチリ!リアルで観ましたよ~聖の必殺('-^*)/
かっこいかったよ~(≧▽≦)
何だかね、ダンスシーン(時代劇の表現じゃないか(笑))もあったりして、
聖スタッフの皆さんに大切にされてるんだなぁって、しみじみ思いました。
れんの性格って、オッチョコチョイだったり、情に脆かったり、甘えん坊だったり…
すごく人間臭いから、メインのお話ならすごく振り幅とかギャップから魅力的なお話に
なると思うし、脇を固める側に回っても、和みキャラとして重宝だし。
ホント、味がありますよね!
しかも、これだけの役は聖にしか出来ないって確信するくらいの当たり役だと思うo(^-^)o

藤田まことさんメインの必殺シリーズ時代からの隠れファンの一人としては、
すごく嬉しいし、誇らしいです!←ホント大好きなドラマだったの(*^o^*)
聖、藤田さんにお贈りするいい作品になりましたね。


さて。
東京ドーム参戦まであと一週間となりました。
めっちゃ聴いて聴いて、聴きまくってます、アルバムN・M・Pヾ(≧∇≦*)ゝ
やっぱり好きだな~KAT-TUNチョイスの楽曲の感じ(*^o^*)
東方神起担のマブダチいわく、「全体的にKポップっぽいね」とのことですが…
うんうん…なるほどアジア進出に向けて、そんなテイストも含んだ仕上がりと
言えるかもしれませんね。
ライブ会場で盛り上がり必須なナンバーも多いから、今から想像膨らませては
ワクワクしています。

このところ雑誌の特集も続いていて。
メンバーのインタビュー記事に、考えさせられることも多いです。
年齢的に見ても…ね、自分や回りの友達の昔を思い出してみれば、
「そろそろ、落ち着かなきゃね」とか「いつまでもバカやってられないよね」
なんて集まる度にそんな話になった頃だったような(笑)
まさに、転換期。
みんな…オトナになろうとしてるんだなぁと。
ううん、自分が描く正しい「オトナ」像に近付きたいと思いだしたのかな…
そんな感じなのかなと勝手に想像しています。

オトナになることと、KAT-TUNらしさを失わずに行くこと。
時々交錯したり、反ってしまったりするこの二本のラインを、どう両立させていくか、
ゴクーンメンバーは相当悩み話し合いを重ねたのでしょうね。
全国のアリーナを回って、ファンの温かさに触れたことで、今まで以上に
ファンの存在も強く大きく、彼らの中に刻まれたようですね。
インタビューの端々からも、その思いが感じられます。

あたしは…

本当に個人的な意見です。

KAT-TUNって、最初に「個」有りきで出来ているグループだと思うんです。
それぞれが全く違う分野の力を持ち、「個」が強烈に輝きを放っているにもかかわらず、
グループとしてもちゃんと成り立っているという、実に不思議なバランスを持った
ユニットだなぁと。
音楽性ひとつ取ってもバラバラで、だからこそあたし達ファンを、
いろんなジャンルの音楽に出逢わせてくれる。
KAT-TUNと一緒に歩いていくことで、あたし達は6様の違った世界を体感出来る。
このお得感に、いつもワクワクしているんですよね(*^-^)b
それと。
やんちゃ、破天荒と表現されるKAT-TUNだけど。
あたし達ファンは、どんなに「命はないぜ!」って言われても(笑)キミ達が
きちんと礼を重んじ、世間で言うところの常識をちゃんと持ち合わせてる
むしろマジメな青年達だってこと、分かってますから。
だからね。
KAT-TUNのために、ファンが安心するためにというより。
メンバーには今、自分がやりたい事をまずそれぞれが精一杯やって欲しいなって、
あたし個人的にはそんな風に思っています。


…うーん(^o^;)

うまく言えない。
っていうか、奥歯になんか挟まってるみたい?(苦笑)

今、あたしが一番言いたいことは、言うと多分…関係各位に余計な感情や刺激を
生んでしまうことになるかもしれないし。
今、ココの奥底でぐるぐる渦巻いている思いは、この先、やっぱり言わなくて
良かったね、で済む状況に落ち着くことが、あたしにとってはこの上なく
望ましいことなわけで。

…ああ。
ホント、奥歯にいっぱい余計なものが挟まってるよね。
ゴメンナサイ…ほんとグダグダなエントリーで(^_^;)


好きなんですよ、やっぱりあたし。
仁のことがどうしようもなく…
ホントにいろいろ、波乱万丈の種を蒔く人だけど(苦笑)
彼以外に、あたしの心をかき乱し、震わせ、愛おしむ気持ちでこの身を
いっぱいに満たしてくれる人はいないんです。
こうやって今、写真を前にしているだけで、涙が出てきちゃうくらい。
大事な…大事なひと、なんです。

ゴクーンのみんな、いろいろゴメンね…
ダーリンを。
どうぞよろしくお願いします(;_;)


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☆いつもコメント&拍手を、ありがとうございます。
大変遅くなりましたが、レスを打ちましたので
「続き」をクリックおねがいしまっす!!

| KAT-TUN |

BIRTHDAYの余韻・イベントレポ

2010.07.05 *Mon
↓昨日は仕事中に仁友Nちゃんから、おいしそうな仁とケーキの写メが
届きました~っっヾ(≧∇≦*)ゝ



…ん?

あれ?…あたし日本語おかしい??(笑)
おいしそうな、が「仁」と「ケーキ」の両方にかかってるぅ(爆)
…いやいや。
やっぱりどちらもたまんなく美味しそうですもんね~(´∀`)じゅるる~

仁、昨日はお友達にお祝いして貰ったのかな?
あたし子供が生まれた時、母に言われたんです。
いろんな人にいっぱい抱っこしてもらいなさいねって。
たくさんの人から愛情を注いで貰うほど、その子は幸せに育つのよって
ことなんだそうです。
なんかその言葉が今でもとっても印象深くて。
まぁ、仁はもうオトナだから抱っこというわけにはいかないけど(笑)
お誕生日に、たくさんの人から愛情いっぱいの「おめでとう」を貰うことで、
いっぱいいっぱいシアワセを感じて貰いたいなぁって思います。

仁…happyな一日になりましたか?

あ、そう言えば。
カツスタで、じゅんのも「赤西くん、おめでとーっ!\(^_^)/」って
言ってくれたんですよね。
リアルに放送聴くことは出来なかったんだけど。
某動画サイトにどなたかがアップして下さったじゅんののお祝いの声、
何度も何度も繰り返して聴きました。
じんわり…目頭が緩みました(涙)

じゅんの、ありがとね(;_;)
今は、聖がオリスタのインタビューで語ったみたいに、ちょっとの間
お互い違うレールの上を歩いているけれど。
仁があちらでの武者修行を無事終えて、再びKAT-TUN港に戻ってきた暁には、
どうぞキミのそのガーゼのように柔らかな笑顔で、彼を迎えてあげて下さいね。


この週末、例のシングル、アルバム連動企画ということで行われたイベントに、
いつもこちらに遊びに来て下さっているりおままさんが参加されたそうです。
りおままさんのご好意で、頂いたレポをブログに転記させていただけることに
なりましたので、早速「続き」の枠にアップしました。
是非、覗いてみてくださいませ('-^*)/



Dear.仁

2010.07.04 *Sun
いやぁ~
ドイツ対アルゼンチンの因縁の対決があんまり面白くて(^O^)
ついつい子供達と見入ってしまいました。
ドイツって…あんなに強かったんだ…
なんかちょっと地味めなイメージがあったので(^o^;)←いや、だいぶ失礼なことを


…はっ∑( ̄口 ̄)

なんてこと言ってるうちに、時計の針はすっかり独立記念日に
突入しちゃってるじゃないっすか!(((゜д゜;)))
ヤバいヤバい…

あ…でも。
今日はマブダチと一緒に観戦してたかなぁ?(*^-^)b
そしたら同じ時間を共有していたわけで。
…うふふ
ホント、そうだったらいいなぁ~ヾ(≧∇≦*)ゝ

それでは。
愛しの仁に向けて、久々のラブラブレターでございます(*^o^*)



Dear.仁

大好きな、大好きな仁。
26歳のお誕生日、おめでとう。

これは、キミに出会ってから6度目の「おめでとう」です。
6年ですよ。
本当にもう…何てことでしょうか。
この長い長い6年もの間、キミは指先ひとつ触れもせず、
あたしの心を鷲掴みにしたまま放さないのです。
まったく…
引田天功も真っ青のスーパー魔法使いですよ、キミは(笑)

思えば最初は声、だった。
無邪気にはしゃぐ笑顔だった。
伸びやかに舞うダンスだった。
ハイトーンのファルセットだった…
キミを形作っているパズルのピースひとつひとつが、
たまらなく愛しくて、夢中で追いかけた。
だけど今、6年の月日を経て。
一心にキミを追い続けてきたあたしを強く惹きつけて止まないのは多分、
容易に見れない部分、キミが決して簡単に露わにしない部分
なのではないかと思うのです。

今、キミがまさに歩いている道は、たくさんの選択肢の中で
最も困難を窮める道で。
キミが努めて露わにしない部分は、遠い異国の地にあっては
更に目に映りにくく。
曇ったレンズで覗けば、たちまちいくつもの誤解が
生まれてしまったりもするでしょう。
そのことで、時々密かに心を痛めたりすることも
あるかもしれないけど。
決して間違えたりはしないから、キミは安心していてね。

仁、ここに宣言します。

敢えて。
その道を選んだキミを、そんなキミに惚れたあたしは、
これから先どんなことがあっても信じて応援していくと誓います。

一度きりの人生なら。
笑って生きていきましょう。
今日も明日も、その先も。
キミが笑顔で毎日を過ごしていけるように。
それが、あたしの願いです。
…どうか、26歳のキミに
たくさんのシアワセが訪れますように…


キミの正義の味方より
ありったけの愛をこめて。



もうすぐ…アタシのささやかなシアワセがはじまる日。

2010.07.02 *Fri
いや~な湿気で、無駄に体力が奪われているような気のする
お天気が続いていますが(^o^;)
みなさまは、お元気でしょうか?

昨日、亀担のお友達よりゴクーンの韓国入りの様子が届きました~\(^_^)/
いよいよ、隣国でのプロモ活動が始まりましたね!
頂いたのは空港での入国の様子だったんですが…
ゴクーンみんな、スーツをビシッと着こなして、かっけ~ヾ(≧∇≦*)ゝ
…ああ。
ここに、あたしの大好物、スーツ姿の仁も混じっていたらさぞかし…(//▽//)ぽっ

韓国といえば…ということで。
また、前回のエントリーでもちょこっと触れた韓流ドラマ、
「タルジャの春」のお話になりますが←かなり強引な流れ(笑)
主人公のタルジャさんより6つ年下の青年役を演じているイ・ミンギくん。
彼、ちょうど仁と同い年なんですよ。
しかもなんとびっくりなことに、調べてみたら誕生日がみずおと全く同じ
だったという…(^o^;)
この事実を知った途端、何気な~く心に掛けてたモザイクがスルッとハズレて、
急に年の差がリアルに迫ってきちゃったりなんかして(笑)
何だかとっても複雑な気分になっちゃった(苦笑)
…ほら、仁をひたすら思っている時は、自分の年なんかすっかりちゃっかり
棚に上げちゃったりしてるからなぁ…あはは…

…もうすぐ
仁のお誕生日ですね(*^-^)b
密かに違う意味で嬉しい日だったりする…
だって。
仁とあたしの年の差が、半年の間いっこ縮まる、その記念すべきはじまりの日
なんですもんヾ(≧∇≦*)ゝ
たかが、1こ。
されどあたしにとっては大きな大きな1こです。
まぁ…何がどうなる訳でもないんだけど。
いろんな意味で仁とあたしの間に広がる果てしない距離感が、ほんの少しでも
縮まるんだわ…と思うだけで、何だか子供みたいにウキウキしてきてしまうのですよ。
…ああ、なんてイタい乙女心でしょか(笑)
↑言われる前に自分で言っちゃう(^o^;)

せめて…同世代に生まれたかった…
そう思って切なく身を焦がす日もあるけれど。
でもきっと、あたしはこの年にならなければ、ここまで人生歩いて来なければ
赤西仁ってヒトを見つけることも出来なかった…と。
きっとその事の方が真実に近いと思うから…

7月4日の独立記念日は、仁がこの世に生まれてきてくれたことに感謝して。
神様がこっそりくれた半年間にも感謝して。
大切に過ごしたいと思います(*^o^*)


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みずお

Author:みずお
B'zファン歴14年越し。殿堂入りの稲葉サンに加えて現在、赤西仁クンを溺愛中。『anego』での運命の出会いから早6年。全身全霊をかけた『最後の恋』に爆走しつつイタい日記を公開しています。3児のダメ母。長女がブログの大先輩です。リンク&コメント大歓迎です。リンクフリーですが、一言お声を掛けて頂ければこちらからも貼り返します。なお、リンク・コメント・トラックバックはこちらの独断で削除させて頂く場合があります。ご了承下さいませ。





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